天使か悪魔か

リアルババアあしゅのいらん事言いブログです。 昔の記事は http://maho.lomo.jp/nashural/ に。

兄の大自然

かあちゃんが死んだ時の話。
私が実家に帰って、家で何をしていたかというと
最初から最後まで一環して “物探し” をしていた。

物探し!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


帰宅早々、兄が聞く。
「おまえ、金庫の鍵を知らんか?」
「ええ? 何、それ? 知らないよー」
「おふくろは2個ある鍵のひとつを
 おまえに渡したと言ってたぞ」
「私に? 私には叔母さんに渡したと言ってたよお?」

「とにかく、あれがないと困るんだ。
 中に保険証書とか入ってるはずだし
 おふくろはボケてて話にならんのだよ。
 どこにしまったのか・・・」
兄が困ってるので、私もその鍵とやらを見つけようと
家捜しをした。


・・・が、とにかく物が多い。
うちはムダに部屋がある家なのだが
そのほとんどが物で埋まっている。
私の帰省した時用の部屋は、足の踏み場もないほど
物を置いてくれちゃっていたので
今回、その部屋で寝られず
居間に布団を引いて寝るハメになっていた。

ついでにタンスだのの収納家具も多い。
まずは引き出しの中からチェック、と思ったのだが
小さい引き出しがビッシリと
昆虫の巣のように付いている小ダンスとかあり
「これ、TVショッピングとかでやってる
 薬用タンスとかいうヤツだろうーーー」
と、ショックを受けた。
大きい引き出しの方が整理しやすいのに
こんなん、どこのアホウが買うんやら、と思っていたが
そのアホウはうちのかあちゃんだったんかい。

しかも、そのせせこましい引き出しを
いっちょいっちょ調べてて気付いたのだが
上の段は真面目に薬を入れてたのが
案の定、面倒になったんか
下の段になるほど、ハガキだの領収書だの
ゴッチャに投げやりに入れられている。

収納上手なら絶対に買わないって事は
収納下手にはパズルも同然だよな。
これ、どこに何を入れたか忘れてください
って目的の道具じゃん。


TVショッピングで思い出したが
物探しで玄関の廊下を往復してたら
ある物が目に入った。
普通の感覚の持ち主なら絶対に買わないアレだ。
・・・・・・高枝切りバサミ・・・・・・・。

見る度に 「どこのバカが買うんだよ」
と、情け容赦なく嘲笑してたのに
そのバカは私の実母でしたか・・・。

あのなあ、うちは年に一度
庭師さんが来てるでしょおがあ!
木が1年にどんだけ伸びるんだよ!
それとも木以外の物を切る用? それ何???
高いとこにそんなに切りたい何が存在してんの?

さすがにこれを発見した時は
「あああああああ」 と、玄関先でヘタリ込んだ。
頼む、あんな恥ずかしい物を玄関先に置かないでくれ。
悪徳訪問販売のヤツとかには、いいカモ証明書を
発行してるようなもんだよ・・・。


一体いくつあるのかわからない引き出しを
延々開けては閉じ開けては閉じ開けては閉じ ∞・・・
と、探しに探したが、結局、鍵は見つからなかった。
何箇所もある押入れとか、もう手を突っ込みたくないほど
物が詰まってるので勘弁してほしい。
この家の3分の2はゴミじゃねえの?

こりゃある意味、泥棒に入られても
被害はないって事だよなあ。
でも泥棒なら金庫ごと持って行くか。

兄は 「しょうがない、最後は鍵屋さんに
壊してもらうしかないな」 と、諦めた。


探すのをやめた後、お肌のお手入れをしてて
コットンが必要になり
どっかにないかと探していた時のこと。

今は物置のかつて私の部屋だったらしき場所には
私のタンスが置いてある。
そのタンスを開けた時に
“いらないけど捨てたらダメなもの” 専用の
箱が目に入った。
ほんとに何の気なしにそれを開けて
入ってたものは・・・。


それを見た途端、それを預かった時の情景が
鮮やかに脳裏に蘇った。
 母 「あしゅちゃん、このもう一個の鍵は
    あなたが持ってて」
 私 「ええー? お兄ちゃんに預ければ?」
 母 「お兄ちゃんは東京でしょ。(この当時は)
    近くにいる人が持ってないと」
 私 「だったら叔母さんに預けてよおーーー」
 母 「娘が近くにいるのに、どうして
    福岡の妹に預けなきゃいけないの!」
かあちゃんが激怒し始めたので
渋々鍵を預かったのだった。


「鍵? 見た事もないよ? それ、どんな形?」
「そんな大事なもの
 ママが私に預けるわけがないじゃん」
「もおー、ママって大事な事をすぐ忘れるんだから。
 危ねえからいっそ禁治産者にすればー?」

自分が数日前に言いたれた暴言が脳内をグルグル回った。
もうこのまま急用ができたと関西に帰ろうか
それとも見なかったことにするか
あああ、いきなり急病になって
救急車に連れ去ってもらいたいーーーーーーーーー!!!


熟考の結果、すべてを告白する道を選んだ。
言い逃れが1mmもできない状況だからじゃないぞ!
正直者だからだぞ!
てか、忘れていても大事な物はちゃんととっとくなんて
さすが私じゃん。

「・・・・・・お兄ちゃん・・・・・・・
 鍵あったよ・・・・・」
「どこにだ!」 兄は一番聞いてほしくないことを
真っ先に聞いてきた。
正直に言うと、無言で睨まれた。

金庫の中に何が入っていたかは知らない。 
私の信用をどん底に失墜させたものなんか見たくもねえ。


ちなみに、この “いらないけど捨てたらダメ” 箱には
他に何が入っていたかというと、記念硬貨数枚だった。

 母 「あしゅちゃん、これ持っときなさい」
 私 「これ何?」
 母 「記念コインよ。
    お店で使うと10万円の買い物ができるのよ」
 私 「わあーい、ありがとうーーー。
    じゃあ、さっそくコートを買うね」
 母 「ダメ!! 絶対に使っちゃダメよ!
    いいわね、約束しなさい!」
 私 「えええー。 じゃあ返す。
    使えんものなんかいらねえよ」
 母 「いいから持っときなさい!」

こういうやり取りがあり
母が激怒し始めるのが毎度のパターンで
しょうがないので、もらって帰っては
この箱に投げ入れてたのだった。

後日、その話を人にしたら怒られた。
どうやら記念硬貨というのは記念切手みたいなもんで
額面以上の価値はつくらしい。

とは言っても、私の場合、丸裸で箱に投げ入れてたんで
傷だらけで価値は薄いんじゃないだろうか。
何かとてももったいない事をした気がするぞ。
ちゃんと説明してくれんとわからんって。


今回の母の死去で誰もが口にした言葉がある。
「自分が死ぬ前はちゃんとしておこう」

物があふれている実家では、何かの証書だの
いっちょ物を探すのに膨大な時間が掛かるのだ。
マジック一本探すのに多大な苦労をさせられる。

しかも、ひとつの分野の物が分散されて収納されている。
片付けられないヤツって
 1.物の分類が甘い
 2.いらない物という判断ができないので捨てない
このふたつが根本的な原因だと思う。


叔母が私に 「この家をもうちょっと
 どうにかしなさいよ」 と、言ってくる。
そうは言われても、この家は兄が在住してるわけで
兄は親族の中では唯一
私の人格否定をしない人間なのだ。
私の事はどうでもいいのかもしれんが
どうでもいい相手の文句だって言うヤツが多い。
そんな兄に、私が苦言なんか言えないよおー。

叔母が 「見なさいよ、あのホコリ」 と
私の耳元で囁く。
床を見ると、真っ黒くろすけのように
ホコリが丸まって転げて行く。
まるでメキシコの荒野を見ているようだ。


叔母がいてもたってもいられず、兄に掃除を薦めるが
「自然でいいんだ」 のひとことで終わらされる。

・・・・・・・・・・自然・・・・・・・・・・・?

そう言われりゃそうかもなあ、と感心している私に
叔母がワナを仕掛けてきた。
大声で 「あしゅちゃん、あなた
 ここに帰ってこないの?」
あ、こいつ汚ねえーーー! 私に人身御供に立てと?

「えええ? お兄ちゃんと私は仲悪くないけど
 良くもないよ。 ねえ?」
と、兄に同意を求めたが、不愉快そうに無視された。

叔母に物陰で 「私、こんなゴミ屋敷に住みたくないよ!
 一緒にいたら絶対に不仲になるって。
 そしたらすんげえ揉めるんじゃないの?」
と、訴えた。
叔母は 「困ったわねえ。
 誰かお兄ちゃんが言う事を聞く人っていないのかしら」
と、悩むので
私も一緒になってしばらく考えてて閃いた。

「Aおじさん!!」 
Aおじさんとは、母の従兄弟で、実家の建築をした人だ。
「『俺が建てた家を傷めるな!』 と
 怒ってもらえばいいんじゃないの?」

叔母はお通夜の席で、さっそくAおじさんに
チクっていたので、背後から激しく応援しておいた。


まあ、いくら自然とはいえ
このままじゃまずいと思ったんで、やんわり兄に言った。
「お兄ちゃん、物は家を傷めるんだよ。
 生活に困って売りたい場合、家が傷んでたら売れないよ
 この家、解体するのに100万じゃ無理だよ」

この言葉が効いたんかは知らんが、私が関西に帰る朝
モップで床を拭いていた。
人が出発時間までのんびりしてようと思ってるのに
そういう時に限ってショウジョウバエの様に
周囲をウロウロし、あげくが
目の前の仏壇の下の戸棚を整理し始めるのは
一体どういうこったい。


悪いことは重なるもんで、仏壇の下からは開封していない
ホコリだらけの古い線香が山のように出てきた。
こっちに新しい線香が6箱ほど置いてあるが
それはかあちゃんが、その旧線香たちをキレイに忘れて
次々に新しい線香を買っていたってことだよな?

ふたりでしばらく絶句していたが
兄が気を取り直して言った。
「これでうちはもう線香を買う必要はないよな!」

それ、毎日一刻も絶やさず燃やし続けても
300年ほど掛かるんじゃねえの?
どこの宗教団体だよ
お焚き上げな家じゃねえんだよ、うちは!


帰る直前にヤなものを見てしまったわ・・・・・
と、ゲッソリしていた私に
「これを燃やしてみよう」 と、兄が追い討ちを掛ける。
「ちょっと待て、それ製造日いつだ?
 ひいいいいっ 平成ですらねええええっ!」

やめとけ、と、心から止める私を振り切り
兄が火を点ける。
「いやあああああ、バイキンが煙と共に
 撒き散らされてる気がするーーー」
と、部屋を飛び出た私に
「おい、匂いがせんぞ! この線香」
と、兄が報告する。

そりゃ何年も何十年も寝かせてりゃ
匂いぐらいなくなるだろう。
乾物ゆえに発酵せんだけありがてえ。
すっかりナーバスになってクヨクヨしている私を
気にも留めずに兄が喜ぶ。
「匂いがない線香ってのはありがたいなあ」

・・・兄よ、おめえが真のプラス思考だぜ・・・。
ただし、そういうプラスは
私の健康に優しくないのでいらねえがな。


兄は物を捨てるのが大嫌いで
「俺は月一度しかゴミを捨てなくていいほど
 ゴミを出さないんだ」
と、威張っていて、聞いた私は反応に困った。
それって環境問題を視野に入れたエコ発言なのか?
てか、あんた、ゴミ処理場の心配をする前に
自分ちの心配をするべきじゃ?

ただし、この家に物があふれたのは兄の責任ではない。
兄は捨てるのが嫌いだから、はなから物を買わないのだが
浪費パワー全開のかあちゃんが
ポンポン買いまくったせいである。


ニッポンの景気回復には不可欠な
“消費しまくり” かあちゃんは
人に物をやるのも大好きで
私は必要ないものを押し付けられては困ったもんだが
今回も同じ目に遭った。

叔母の旦那さんが税金申告の手伝いをしてくれるので
証書がいると皆で探し回った時に
あらゆる場所からアクセサリーが出てきたのである。

しかも、丸裸で領収書の横に置いていたり
ティッシュにくるんで化粧品のとこに放り込んであったり
アホな犬が次々に食い物を地中に埋めて
そのまま忘れているといった状況とまったく同じである。

「あ!」 叔母が叫んだ。 
「あしゅちゃん、ママは
『私が死んだら宝石はあしゅに』 って言ってたわよ」
そういや、かあちゃんは私にも
そういう話をしつこくしてたような。

出てきた貴金属をひとつひとつ叔母と検証をしてみた。
私にはアクセの趣味はまったくないので
良し悪しがさっぱりわからないのである。

「これ、価値があるもんなの?」 と、叔母に聞いても
叔母はブランド志向なんで
出所不明のブツはわからないようだ。

母は着物関係と食い物は高級志向だったが
他のものは目に入ったら買う、という
まるで通り魔のような散財をしていた。

出てくるアクセのほとんどが
占い師か演歌歌手しか着けんだろう
みたいなゴテゴテなデザインで
私のどの服にも合うはずもないので
私には絶対に活用しようがない。

「これ、どれかいくつか貰ってよ」 と、叔母に頼むが
「私は思い出だけでいい」 と、キレイ事で断られた。
私だって思い出は、良いのも悪いのもてんこ盛りだぞ?

てか、叔母が断るんなら、これは全部安物だろう。
その証拠に、えれえでけえダイヤの指輪が出てきて
ビビって 「これ、本物だと思う?」
と、叔母に聞いたら
即行で 「ニセモノに決まってるじゃない」
と答えていたからだ。


昔、引越しの時に母に 「捨てといて」 と
渡したゴミ袋の中に
母がくれたアクセ類も大量に入っていて
それを目ざとく見つけられ、えらく怒られた事があった。
中に本物の宝石のアクセが混じっていたらしいのだが
それがエジプトの死者の埋葬品みたいな腕輪で
あれは誰でもおもちゃだと思うだろう。

それをふまえた上で、宝石の形見分けの話をされた時に
「私に物をくれる時は、値段も書いておいて。
 高価だったら、とりあえず捨てないでとっとくから」
と、真面目に言っておいたのに
案の定、何の記述もねえ。


これらを関西の賃貸住宅の押入れに入れとくのかよ。
はあ・・・、うち狭いのに・・・。
私は兄とはまったく正反対で、物をポンポン捨てる。
使わない物を持っているのが大嫌いなのだ。
しかし、いくらガラクタとはいえ
形見だから大事にしなきゃならないんだよなあ。

ぼんやりネックレスを見ていたら
ふと良い考えが浮かんだ。
「ねえねえ、これ、どうにかしたら
 携帯のストラップにできると思わん?」
叔母の顔色が見る見る変わった。

「あなたね、いくら判別できないとはいえ
 一応宝石なのよ! 非常識な子ね!!」
言ってる意味がよくわからんのだが
どう転んでも活用は無理なんか・・・。


「とにかくママの気持ちだから
 使わなくても手元に置いておきなさい」 
と、叔母がまたキレイ事でこの混乱をまとめようとする。
「うん。 ちゃんとしまっとく」 と
ダンボールにポンポン投げ入れてたら
「あなた、それどうするの」 と、聞かれたので
「え? 関西に送ろうかと・・・」 と、答えた。

「宝飾品の宅配なんてダメ!!
 手に持って帰りなさい!!!」 と、激昂されたので
バッグの中に詰め込んだら
それだけでパンパンになったんで
他の物を送るハメになってしまった。

熊本のメーカーの雀の卵とか
関西では絶対に入手できない駄菓子類を
持って帰って食おうと大量買いして入れてたのに・・・。
おまけに、このバッグ、飛行場のカウンターで断られて
機内持ち込みさせられた・・・。


この大量の貴金属たちは、正直言って
ひじょーーーに始末に困るんだが
いっそのこと鑑定しようか
という叔母の意見は却下した。
鑑定して万が一高価だったら、すんげえ重荷。 
ただでさえ興味がないのに
私にはそういう物品の管理は無理。

アーンド、鑑定費用いくらだよ?
安物だったら鑑定費用がムダだし
高価だったら扱いに苦労するし
どっちに転んでも良い事なんて何ひとつないじゃん。

欲がないわけではない。
しかし、貴金属類って、余程高価じゃないと
売っても二束三文だし
もし使わない物が高額で売れるとわかった場合
ついつい売りたくなるってもんよ。

それに 「身の程を知れ」 と言うだろ。
私が着けてたら、たとえ本物でもジャンクに見える。
(これは亡きかあちゃんの言葉だが
 だったら何故私にくれる、と言いたいよな)


とりあえず、ジュエリーボックスでも買うか
とデパートに行ったら、小さいくせにえれえ高い。
何だよ、アクセってのは買うのも保管するのも
金が掛かってしょうがねえじゃねえか!

ごめん、今、ビンボーだから
余裕ができたら買い直すーーー(それはいつ?)、と
母に言い訳しつつ、通販で注文した・・・。

今、これらは押入れの前に放置されている。
ついうっかり踏んでしまうんで
コンビニの袋に入れて置いているが
こういう扱いをしているとバチが当たりそうなんで
早くボックスが届いてほしいもんだ。


今回、葬式で真珠のネックレスをしようと探したが
それが見つからなかった。
シンプルなのが黒いのと白いのと、数本あったはずなのに
一体どこにあるんだか・・・。
それに母が普段していた指輪とかも
いくつか覚えているが、それが見当たらない。


この迷宮の中には、まだまだ
色んな物体がひそんでいるようだが
必要なものは確実に見つからないんだよな。

まったく、人間は大自然にはかなわんよ!





コメント

どこ?

お母さんが、普段していた指輪とかどこにいったんだろうねぇ?
いいものだけ、誰かががめたんじゃないの?^^;
普段使える真珠とかねぇ?
うちも、もし母になにかあったら、指輪とかいろいろでてくるんだろうなぁ?
うちは弟と仲が悪いから、どうなるんだろう;;
すっげー怖いです。
弟、まだ結婚してないし、どうするんだか^^;

ふみえ
誰かが盗っていける状況じゃないんだ。
でも、かあちゃんは昔も
宝飾品一式、旅館の風呂場に忘れて
盗られた事もあったし
管理がずさんだったんで
もし盗られてても文句は言えないな。
私は物を大事にするんで
かあちゃんのそういうとこには
イライラさせられたよ。

兄弟と仲が悪いの、つらいね。
相続するものがあるなら
今から親にきちんと遺言書を書くなり
してもらっておいた方が良いけど
死後の話はしにくいもんね・・・。

  • 2017/07/11(火) 15:07:07 |
  • URL |
  • あしゅ #-
  • [ 編集 ]

あしゅちゃん

スマホからだよ-
母親ってさ、子どもの人格や人生の根源ていうか生命の根源なんだよね、だから逆にその子に投げかける言葉なんかで子どもを破壊する事もできるって最近本気で思ってる。

  • 2017/09/06(水) 09:16:05 |
  • URL |
  • momo #-
  • [ 編集 ]

momoちゃん
多くの場合、無償で愛してくれるのが母親であって
だから根源になりえるんじゃないかなあ。
それが父親の人もいると思う。

子供には、愛が必要なのは絶対だよね。

  • 2017/09/06(水) 14:35:41 |
  • URL |
  • あしゅ #-
  • [ 編集 ]

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